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シールドケーブルは、ギター(楽器)の電気信号をアンプに伝えるための大事なアイテム




ギターやベースでピックアップされた電気信号をいかに素直にアンプに伝達するか、それにはシールドケーブルでの伝達特性が非常に重要なカテゴリーとなってくるのです。

シールドケーブル内を流れる電気信号がどれだけスムーズに流れるかを数値化したものが「導電率」で、開発コンセプトとして導電率の向上に固執し、妥協することなく遂に完成した導体が「D-on Cu5」  
導電率110%(計算値)を実現し、忠実な原音を出すのに近づいた導体です。

TYPE1は低音から高音までを引き出すために絶縁に高発泡ポリエチレンを使用し静電気容量80pF/mを実現。

TYPE2は低音を引き出すために高純度ポリエチレンを使用し、静電容量115pF/mを実現。
また、プラグ部を強固な構造に仕上げ、異物(水、粉塵等)の進入を抑え導体の酸化を防ぎます。
 




 


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